健康食品 法律

個人輸入代行業を行う際に注意するポイント

化粧品やサプリメントを輸入したい  海外には日本未発売の魅力的なブランドが多くあり、インターネットで日本にいながら購入できるため、自ら化粧品やサプリメントなどを輸入し販売したいと考えるかもしれません。  しかし、医薬品、医薬部外品(※)、化粧品及び医療機器等は、医薬品医療機器等法の規定により、厚生労働大臣の製造販売業の許可を受けた者でなければ、業として輸入してはならないことになっています。  販
続きを読む >>

個人情報保護法改正によって必要となる修正のポイント ニュースレター第15号

1.はじめに 個人情報保護法の令和2年改正法が、2022年4月1日から施行されました。個人情報はビジネスのいろいろな面で取り扱われていると思います。今回の改正は比較的大きくされたので、対応が必要な企業・個人も多いかと思います。対応が必要な点は多岐にわたりますが、今回は、多くのご相談を受けている、ウェブサイト等でプライバシーポリシーをお持ちの場合、今回の法律の改正によって修正が必要な点について検討
続きを読む >>

化粧品・美容関連業のあらゆる問題に対応します。まずはお気軽にご相談を。 050-1748-9706 受付時間:平日09:30~19:00(土日・祝日応相談) 受付:平日9:30~19:00(土日・祝日応相談)弁護士 西脇威夫
  • メールでのご相談はこちら
  • chatworkでのご相談はこちら
お問合せ
弁護士 西脇威夫
弁護士 西脇威夫ニュースレター
化粧品・美容関連業に関する法律や話題のニュースを弁護士の視点から解説。料で読めるニュースレターのメールでの配信登録はこちら。
無料購読する
バックナンバー